旅行・地域

2018年4月 1日 (日)

弘前ラン




弘前ラン
  弘前に来ています。今朝は朝ランを9kmほどしました。弘前城とか、川沿いとか、なかなか面白い街です。

弘前ラン

弘前ラン

  昨晩は郷土料理菊冨士さんで「けの汁」定食を頂きました。素朴なで健康的な?味でした。

弘前ラン

弘前ラン

 今日は「煮干しラーメン」を頂きました。こちらもコクがあって、北海道ではあまり食べたことのない味で美味しかったです。

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2018年3月31日 (土)

青森へ

青森へ

青森へ

青森へ

青森へ

函館からフェリーで青森に向かっています。昼食は長谷川ストアの焼き鳥弁当です。

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2018年3月10日 (土)

大雨の中釧路へ

大雨の中釧路へ

  昨日は朝10時過ぎに倶知安を出て、朝里→旭川→遠軽→置戸→池北峠(ひきかえし)→美幌→小清水→弟子屈とラジオで交通状況を確認しながら大回りして、出張先の釧路に夜10時前にたどり着きました。

 途中、弟子屈の「くまうし」というお店で豚丼を頂きました。

 釧路は雨が止んでいて、気温が高めだったので、夜中まで12km走りました。クロカンばかりやっていてほどんど走っていなかったので、走っている最中は宙を浮いている様な感じでした。

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2018年2月17日 (土)

美瑛 民宿わがや

美瑛 民宿わがや

  明日の宮様国際スキーマラソン出場のため、美瑛に来ています。

民宿わがやは個室を頂け快適です。
美瑛 民宿わがや

 夕食はもつ鍋食べ放題でした。
美瑛 民宿わがや

 ログハウスと民宿がつながった様な空間です。メインストーブは薪ストーブでした。
美瑛 民宿わがや

 わがやから受付会場まで歩いて行けるのが何より便利です。
美瑛 民宿わがや


 明日の朝は気温がマイナス20℃位まで下がるそうで、装備とか心配です。

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2018年2月10日 (土)

ペンションとも

ペンションとも

ペンションとも

ペンションとも
  裏磐梯のペンションです。スキーオリエンテーリング全日本選手権の選手の多くが宿泊しているため、合宿の様です。フィンランド以来の懐かしい人々とも会えました。

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猪苗代

猪苗代

猪苗代

猪苗代

猪苗代まで来ました。これから裏磐梯に向かいます。

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はやぶさで福島へ

はやぶさで福島へ
はやぶさで福島へ
新函館北斗から新幹線に乗ります。

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2017年11月 2日 (木)

東京、関西の食から

東京、関西の食

  池袋のサンシャインシティ内のトマト麺。チーズがのっかり、リゾット用のライスもあり、美味しかったです。中に細麺が入っています。

東京、関西の食

 池袋の牛焼き屋。ライスと野菜は無料で増量可(しませんでしたが)。量で勝負の店でした。

東京、関西の食

 大阪駅のたこ焼きとタコ飯のセット。あつあつ。

東京、関西の食

東京、関西の食

 京都の「ヒマラヤ」のラムカレー。ナンが今までの人生で一番大きかったです。店員も客も外国人ばかりでした。

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2017年10月30日 (月)

平家物語の鹿ヶ谷ラン、俊寛山荘跡、新島襄墓

  京都で、夕方少し時間ができたのて、三条河原町から東山の麓、哲学の道方面へランをしました。

 哲学の道から、俊寛僧都の山荘跡を目指しました。

 何となく道のどんづまりあたりにあるイメージでしたが、そこにありのは案内の碑で、実際はかなり奥にあり、ほぼ登山となりました。

鹿ヶ谷ラン

 霊鑑寺横の道を登ると舗装路の終わりに上の石碑があります。「俊寛僧都旧跡道」とあり、その隣には「京都一周トレイル」の案内もあります。

 ここでどうしたものかと思っていたら、ちょうど山を下りて来た登山者風の方が、「ここからさらに30分ほど登ったところですよ」と教えて下さいました。「三井寺にも抜けられるのですか」と聞くと、「あなたその恰好でこの時間から三井寺に行くのですか?」と聞かれ、「いいえ俊寛山荘までです」と答えるとその後もずっと心配そうに見送って下さいました。その方と出会わなかったら、ここで引き換えしていたと思います。

 そこからは整備されたトレイルを登ります。ランシューズでも問題なし。

鹿ヶ谷ラン

 走れる部分も多く、10分ほどで滝が見えて来ました。

 滝の横に石段があり、それを登ると大きな石碑がありました。標高おそよ300m。

鹿ヶ谷ラン

 『平家物語・巻一・鹿の谷の事』には、

「東山の麓、鹿の谷といふ所は、うしろは三井寺(みいでら)に続いて、ゆゝしき城郭にてぞありける。俊寛僧都の山荘あり。かれに常は寄り合ひ寄り合ひ、
平家ほろぼさむずるはかりごとをぞ廻らしける。」と書かれています。

 確かに、ここをさらに登れば大文字山、さらには滋賀県に抜けて大津市にある三井寺(園城寺)に抜けることは出来そうですが、平安時代の貴族が、こんな山道を登ってきて優雅に酒など飲むのだろうかと疑問に思いました。山荘はもっと下にあったのではないでしょうか?

 それほど傾斜の厳しい山の中です。

 さて、日も落ちかかり、哲学の道近くまで戻ると、猫が夕日を見ていました。

鹿ヶ谷ラン

 哲学の道を南下し、今度は新島襄の墓を目指します。

 哲学の道の南の端から山に入ると、またしてもここが入り口でしかない事を示す看板が出てきました。

 そこから山道に入ります。山道と言ってもかなり幅広く整備されています。

 こちらもちょっと入ればすぐにあるのかと思ったら、標高190mくらいのところにやっとありました。

鹿ヶ谷ラン

 新島襄は同志社の創業者ですが、詩吟をやっている時、彼の「寒梅」という詩が好きでした。

   「寒梅」   新島襄

庭上一寒梅 (庭上の一寒梅)

笑侵風雪開 (笑つて風雪を侵して開く)

不争又不力  (争はず又力(つと)めず)

自占百花魁 (自(おのずか)ら百花の魁(さきがけ)を占(し)む)

<庭先の一本の早咲きの梅が風雪に耐えて花を開いている。まるで微笑むかのようである。
争いもせず、ことさらに務めもせずに、自然と百花にさきがけて、寒さの中に超然と咲いている。>

 お墓地帯を日も落ちて薄暗い中走るのは少し薄気味悪かったです。

 そこからは平安神宮の南などを通り宿に戻りました。

 地図です。

Dscn3866

Dscn3867

 ランの断面図です。標高差400m以上あります。

Dscn3865

 京都ラン面白かったです。時間が許せば、嵯峨野の祇園寺や滝口寺なども平家物語ゆかりの場所として訪れてみたいです。

 

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2017年6月 7日 (水)

ナマステネパール

ナマステネパール

  昨日行った旭川のネパールカレー屋さん。

ナマステネパール

 二人のネパール人がお店にいました。

ナマステネパール

 チキンカレー。辛すぎず、スパイスが効いているけれどやさしい感じで、インドに行っているような気分に少しなりました。ナンも大きくて美味しかったです。

ナマステネパール

 今日はファイブスターというバイキングレストランへ。一緒に行った子たちが、チョコレートフォンデュでこんなの作ってくれました。

 明日、旭川から帰ります。

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